| 昭和33年05月 | 自動車部品、特に反射材製品・ラベルの特殊印刷加工販売並びに自動車の板金塗装を目的として故薩川次郎が資本金50万円を以て、港区芝櫻川町に於いて創業。 |
|---|---|
| 昭和34年07月 | 本社所在地を現在地に移転。 |
| 昭和36年02月 | 資本金を100万円に増資。 |
| 昭和39年01月 | アメリカ・スリーエム(3M)社(ミネソタ・マイニング・エンド・マニファクチュアリング・カンパニー)が我が国の販売拠点として、合弁会社住友スリーエム(株)を設立するに伴い、同社の反射材製品営業部との間に特約店として契約を締結。 |
| 昭和42年12月 | 創業者代表取締役、故薩川次郎逝去に伴い、薩川英夫が代表取締役に就任。 |
| 昭和47年05月 | 東京都荒川区に加工工場並びに商品管理部門を設置。 |
| 昭和49年10月 | 住友スリーエム(株)工業用テープ製品営業部と特約加工販売店の契約を締結。 |
| 昭和54年09月 | 横浜工場を新設、技術革新、研究開発の強化、生産性促進、製品の安定化を図るため加工工場を荒川区より移転。 |
| 昭和56年04月 | 鶴見商品センターを新設、商品の保全、流通の合理化を図るため商品管理部門を荒川区より移転。 |
| 昭和57年10月 | 九州出張所を開設し流通の合理化、業務処理の即応化を図る。 |
| 昭和60年07月 | 海老名工場を新設、既往設備の主力を横浜工場より移設するとともに、新鋭設備の増強を図る。 |
| 昭和61年08月 | 商品センターを海老名市に移転。製販の一層の機動化を図る。 |
| 平成02年07月 | 増資を重ね、資本金4,235万円となる。 |
| 平成03年12月 | 清里保養所を開設。 |
| 平成03年12月 | 製版メーカーの大日化工(株)の全株式を取得。 |
| 平成04年06月 | 海老名工場に3階建工場を増設、大型印刷機による生産ラインを完成。 |
| 平成06年11月 | 精密工業写真メーカーの(株)東和サーキットの全株式を取得。 |
| 平成09年03月 | 代官山スタジオを開設、デザイン、制作室の充実を図る。総務部も同時に移転。 赤坂本社は営業部のみの拠点とする。 |
| 平成09年05月 | 大日化工(株)と(株)東和サーキットが合併し、新社名株式会社ティディディヴァイスとしてスタート。 |
| 平成10年03月 | 代官山スタジオにスコッチプリント2000基本システムを導入。 |
| 平成11年01月 | サイン事業部新設、道路標識、各種サイン等の製作に着手。 |
| 平成11年03月 | 海老名工場にサイン事業部の生産ラインを完成。 |
| 平成11年09月 | 広島営業所を開設、中国、四国地方への販路拡充を図る。 |
| 平成12年12月 | JH内照式標識工場、海老名工場内に完成。 |
| 平成13年10月 | 精密印刷用クリーンルーム海老名工場に完成。 |
| 平成13年10月 | 建設業許可(7工事業)の取得。国土交通大臣許可(般-13)第19319号 |
| 平成14年01月 | JQAよりISO9001(QM7642)認証取得。 |
| 平成14年11月 | JQAよりISO14001(EM2759)認証取得。 |
| 平成16年12月 | 海老名工場に大型インクジェット印刷機を導入。 |
| 平成17年03月 | 代表取締役社長 薩川英夫が代表取締役会長に、薩川豊次が代表取締役社長に就任。 |
| 平成18年01月 | 屋外広告業登録通知書取得。 |
| 平成20年05月 | 創業50周年を迎える。 |
| 平成23年12月 | 中国に広州星迸光商贸有限公司 設立 |
| 平成24年01月 | タイにTHAI SEIKO PRINTING CO.,LTD 設立 |
| 平成25年05月 | 創業55周年を迎える。 |
| 平成26年07月 | 営業部門および代官山スタジオ部門を赤坂オフィスに移転、統合。 |





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